コラム
横浜市でクリーニング業者をお探しなら松屋クリーニングへ イメージ画像

2022.10.20

横浜市でクリーニング業者をお探しなら松屋クリーニングへ

横浜市に拠点を置く松屋クリーニングでは中区や伊勢佐木町などを中心に集配や配達を行っています。

企業様のユニホームなどを一括で集配します。クリーニング後にこちらからお届けしています。

基本的にどんな素材のお洋服やユニホーム、作業着でも問題ありません。

これまで対応してきたもので言うと白衣や看護服、ナース服、防寒コート、作業着、浴衣、振袖などをクリーニングしてきた実績があります。

またお洋服だけでなく、帽子や帯、足袋、ネクタイ、マフラー、ストール、帽子、手袋などの小物類にも対応可能です。

近年はコロナウイルス感染予防として定期的なクリーニングを希望する業者様も増えています。

弊社では、殺菌作用の高い保存、オゾン洗いにも対応しています。
日々医療の最前線でご活躍されているナースや医師の方の白衣をクリーニングする事も可能です。

松屋クリーニングでは定期集配も行っていますので、決められた日時にお伺いし、その後決められた日時にお届けすることもできます。

クリーニングをご希望の個人様、法人様は松屋クリーニングまでお問い合わせください。
まずは、集配可能エリアなのか確認させていただきます。

医療関係、ホテル関係、飲食系からのお問い合わせが多くなっています。

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洋服のシミでついついやってしまいがちな対処法とは? イメージ画像

2022.09.20

洋服のシミでついついやってしまいがちな対処法とは?

洋服にシミがついた時に対処法を誤ると逆効果になってしまうことがあります。

まず洋服のシミというと、ほとんどがお食事中の汚れです。
スープをこぼしてしまったり、何かタレをこぼしてしまったりなど。

そういった汚れは全て油分なので、正反対の性質を持つもので対処しないと汚れが落ちません。

油汚れは酸性です。
つまり酸性と真逆の性質を持つアルカリ性成分を使って汚れを落とす必要があります。

例えば、弱酸性性質を持つクエン酸などを使っても汚れは落ちませんのでご注意ください。

それから、ついついやってしまいがちなのが、お湯で対応すること。
「油はお湯で分解されるので汚れが落ちるのでは?」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし油だけでなく、食べ物の汚れは色素も存在しますので、洋服に色が染まってしまう可能性があります。

また、外出先だと身の回りにあるもので対処できないかと考え、レストランで出されたおしぼりで拭いてしまうことがあります。

おしぼりには除菌作用を意識し、塩素が含まれています。
塩素は繊維を傷めつけてしまう可能性があるため、洋服のシミを拭くのには適していません。

洋服のシミがついてしまった時はアルカリ性の洗浄液を使うか、あるいは特に何もなければそのままの状態にして、ガーゼなどに包み、自宅で洗濯するようにしましょう。

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洋服にシミがついてしまった時の正しい対処法とは イメージ画像

2022.08.19

洋服にシミがついてしまった時の正しい対処法とは

洋服にシミがついてしまった経験は、どなたでもあるかと思います。
特に外出先だと焦ってその場ですぐこすってしまったりということもあるはずです。

しかし、こするのはNG。
汚れがさらに繊維の奥へと入り込み、汚れになってしまいます。

洋服にシミがついてしまった時は、まずは汚れをつまんで取り除きましょう。

つまんでも取れなくなった汚れは中性洗剤に浸透させます。
特にカレーやトマトソースのように色素が強いものは分解させる必要があるので、中性洗剤が効果的です。

漂白して良い洋服なら漂白剤を混ぜるのもOKです。

なお、外出先である洋服にシミがついてしまった場合ハ、中性洗剤の代用品となるハンドソープや石鹸を使うのもよいでしょう。。
ハンドソープや石鹸も中性性質を誇るものが多いので、もし無い場合はそういったものを活用しても良いでしょう。

中性洗剤やハンドソープで染み込ませたらその後、軽く揉みほぐします。
揉みほぐすことで、汚れの繊維が上部に浮き出てきます。
汚れが浮き出てきたと感じたら水ですすぎます。

もしご自宅であれば、すぐに洋服は脱いで洗濯機で払ってしまった方が良いでしょう。

洋服のシミが跡になってしまったら松屋クリーニングにお問い合わせください。

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